ミシュランガイド掲載の人気店、栄・中日ビル「すし宗達」に行ってきました
@mojigumi
ビジネスリンクス ナゴヤtest
定期的に面白い映画紹介をしています。今回はおすすめのSF映画!
今回は、イギリスのSF映画を紹介します。最近のイギリス映画にありがちなロボットものですが、舞台はなぜか日本の山梨県の山奥。映画の中では森のシーンが多く登場しますが、正直なところ「これ、日本じゃなくてもいいんじゃない?」と思ってしまいます。全体的には低予算のB級映画っぽい印象で、登場するロボットも「中に人が入ってるんじゃない?」と感じさせる着ぐるみ感があり、動きが少し重たそうです。ストーリー自体はそれなりに良くできていて、特に最後のクライマックスには「なるほど、そう来たか!」と少し意外な展開もありました。
暇なときに気軽に観るにはちょうどいい映画だと思います。
「ダイバージェント」シリーズのテオ・ジェームズが主演を務めたSFスリラー。日本の山奥にある施設で人型アンドロイドの開発を進めるロボット工学者ジョージ・アルモア。会社からは成果をあげていないと不評だが、実は亡き妻ジュールをよみがえらせるための研究を続けていた。「アーカイヴ」というシステムを通じて彼女と交流するジュールは、そこから違法にデータを取り出し、J1、J2とバージョンアップしたアンドロイドを開発。そしてついに、まるで本物のジュールのようなJ3の完成が目前に迫る。そんな矢先、J2が予想外の行動をとり始め、さらに施設が外部の何者かに見つかってしまう。共演は「ニンフォマニアック」のステイシー・マーティン、「アンダーワールド ビギンズ」のローナ・ミトラ、「裏切りのサーカス」のトビー・ジョーンズ。ヒューマントラストシネマ渋谷&シネ・リーブル梅田で開催の「未体験ゾーンの映画たち2021」上映作品。